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放射線科の専門医不足を解消するMITTの読影サービス、専門医の所見で安心診断!

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読影レポートは営業日ベースで24時間以内にお返事致します。
「マンモグラフィー」「胃バリウム」「胸部単純X線検査」の健診業務も行っております。
再読影/追加コメントについていつでもお承りしております。
少件数から遠隔画像診断を承ります。
「導入コスト」「ランニングコスト」が低価格でご提供できるのは当社のメリットの一つと考えています。
サーバーに保存されたデータは必ず比較を行います。
遠隔画像診断開始時に直近の3ヶ月分のデータをPACSベンダーからいただく場合が多いです。
ご希望の期間分のデータを導入時に蓄積可能です。

「単一診療科」「診療所」「クリニック」の読影もお承りしております。
「婦人科」「耳鼻科」「脳神経外科」も得意領域の一つです。
また家庭医療と遠隔画像診断の相性も理想的だと考えています。

>>>家庭医療と遠隔画像診断はなぜ相性が良いと考えているのか?はこちら


読影料金

■月基本料金

■CT・MRI・RI・PET・PET-CT 読影(1件あたり)

■検診マンモグラフィ読影

■検診胃バリウム読影

■検診胸部単純X線読影

『備考』

・検査部位により読影料金が変更されることはありません。(胸部腹部でも200枚以下なら同額です。)
・胃バリウム・胸部単純X線・マンモグラフィーは、検診の対応のみになっております。(「一般診療撮影」の読影はしておりません。胸部・腹部・骨盤部の検査にはCTの読影をご利用下さい。)

初期導入・基本料金

■初期システム導入費用

プラン01. 40,000円 〜 50,000円 (サーバー機器のみ)
プラン02. 80,000円 〜 100,000円 (サーバー機器&印刷端末/プリンタ機器)

スタートアップゼロ. 0円 〜 0円(インターネットに繋がるPCがあればOKです。)

印刷端末用PC/プリンタは、既存の院内PCも利用可能です。
※その際、印刷端末/プリンタ機器は不要です。

スタートアップゼロのPCは、windows・MacどちらでもOKです。
※プリンタも、現在使用中のもので大丈夫です。

『その他の諸費用』

「サーバー設置型」は、「通信回線契約」「敷設工事費用」「通信費用」「院内ネットワーク配線工事費用」がかかります。こちらはお客様のご負担となります。
また、「サーバー設置型」でPACSやモダリティとDICOM接続する場合は「画像診断装置とのDICOM接続費用」がかかります。接続費用はお客様のご負担となります。(当方の接続費用はかかりません。接続元のPACSベンダー・モダリティベンダーの提示する額です。)
たくさんの読影依頼の場合にはDICOM接続が有効です。小量の読影依頼ならUSBメモリやCD・DVDの運用がお得です。お客様の運用スタイルに合わせて、柔軟に提案致します。

「スタートアップゼロ」では工事費用もDICOM接続も、かかりませんので、無料です。

■設置設定の費用

サーバーの設置費用は無料です。(直接、お伺い致します。)

スタートアップゼロのPCの設定費用も無料です。(こちらは遠隔でします。)

■基本料金

「サーバー設置型」「スタートアップゼロ」、ともに月額9,500円(税別)です。

「サーバー設置型」の基本料金には遠隔修理/容量追加ハードディスクの設置が含まれています。容量、使い放題です。お買い得です。
「スタートアップゼロ」の基本料金は、データセンター使用料になります。

※「サーバー設置型」「スタートアップゼロ」ともに、月々の基本料金は同じです。「潤沢な改良とカスタマイズ」をご希望の際には「サーバー設置型」を、「遠隔画像診断のレポートだけでOK」の際には「スタートアップゼロ」をご選択下さい。お客様の希望に合わせて、最良の解決案を御呈示致します。

初期導入コスト・ランニングコストが低いことと読影件数が少ないことの関連性

初期コストが高いと言うことは減価償却までの期間内での年額/月額コストが高いことに繋がります。
そのコストは耐用期間内に常にかかる、読影追加料金と考えられます。

◆一般導入事例

200万円で導入した機械を5年の耐久期間
減価償却年間40万円/月33,300円
月額保守が65,000円
1件2,500円の読影コストで月25件の読影検査

160,800円(合計)
   = 2,500円(読影) × 25(件数) + 33,300円(減価償却) + 65,000円(月額保守)

結果は、25件の読影検査で約16万円になります。
1検査あたりで計算すると6,432円になります。
システム料金を含めた読影コストは読影代の2,500円の2.57倍になってしまいます。
この金額は本業の読影代金に比して大きな乖離があると考えます。

◆MITT導入事例

初期コスト5万円のサーバーが5年の耐久期間で、月額保守料が9,500円です。
1件2,480円

72,330円(合計)
   = 2,480円(読影) × 25(件数) + 830円(減価償却) + 9,500円(月額保守)

システム運用代を含めても1件あたり2,893円で読影代金の1.17倍で遠隔読影に係わる金額は全てまかなえます。
このように小量の検査数でも大きな負担を必要としない仕組みのためには、導入コストの低価格化/ランニングコストの低価格化が必要でした。そして、私たちは実現に成功しています。


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