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医療法人野の花 野の花診療所様、今金診療所様

2012年2月10日に医療法人 医療法人社団カレスサッポロ 時計台記念病院様にサーバーを設置してきました。
医療法人社団カレスサッポロ 時計台記念病院様が新たなパートナーに加わりました。
有り難う御座います。

時計台記念病院様では、新たに電子カルテから直接遠隔画像診断レポートを閲覧出来る仕組みを作成致しました。
以前の開発でPACSとRISを介して電子カルテに読影レポートを閲覧出来る仕組みを作りましたが、今回では読影レポートを直接電子カルテから閲覧出来るようなりました。
NEC様・BML様の電子カルテでは労少なく、上記連結機能を提供出来るかもしれません。
ご興味御座いましたら、是非一声かけて頂ければ幸いです。

導入において小原事務長先生、システム係長の赤澤先生/放射線科の小坂先生に多大なる御高配頂きました。
厚く御礼申し上げます。

医療法人野の花 野の花診療所様、今金診療所様

2011年12月2日から3日にかけて医療法人 野の花 野の花診療所様、今金診療所様にサーバーを設置してきました。
医療法人 野の花 野の花診療所様、今金診療所様が新たなパートナーに加わりました。
有り難う御座います。

2011年12月2日に野の花診療所にて、富田 均先生と真理子先生にご挨拶させて頂きました。
今金診療所での導入のお礼までにご挨拶に行ったのですが、現地でお話しているうちにすっかり仲良くなりました。
均先生、真理子先生、どうも有り難う御座います。

翌日の2011年12月3日に、今金診療所に設置に行きました。
2011年12月13日から診療開始とのことでした。
富田 泰先生と一緒に写真を撮らせて頂きました。
どうも有り難う御座います。
読影の御依頼、楽しみにお待ち申し上げております。
微力ながら先生のお役に立てれば幸いです。

医療法人 野の花 野の花診療所様、今金診療所様が新たなパートナーに加わりました。
有り難う御座います。

現在の提携施設数が27になりました。起業時の目標の30まであと少しです。
読影のお声掛け、お待ち申し上げております。

RIS/PACS/遠隔画像診断システム間の連結機能を開発しました。

RIS/PACS/遠隔画像診断システム間の連結機能を開発しました。

ざっとの概略です。病院のITシステムは主に以下の3つで構成されています。

HIS 病院情報システム
RIS 放射線情報システム
PACS 画像保存通信システム

病院情報システムは「電子カルテ」や「オーダーリングシステム」として知られています。病院の医事会計や診療予約などを管理する仕組みです。
放射線情報システムは放射線部門内の診療予約や在庫管理などの使用する仕組みです。
PACSはレントゲン写真やCTなどの医用画像を提供する仕組みです。

当社で作成する「遠隔画像診断システム」は上記3つのシステムのPACSにぶら下がる形の「オプションシステム」です。 (大きく分けるとPACS部分だと思います。)

以前の記事でPACSと当社の遠隔画像診断システムが連結可能になったことを取り上げさせて頂きました。

今回はさらに追加してRIS(放射線情報システム)とも連結出来る機能を開発しました。
しかも今回の施行施設ではHISとRISが連結するので、結果的に「HIS/RIS/PACS/遠隔画像診断システム」が連結することが可能になりました。
この連結により可能になることは

A、病院情報システムからの先生の御依頼を電子的に処理出来る
B、読影の御依頼を電子的に処理しオートメーション化出来ることです。
  これにPACSと遠隔画像診断システムの連結を加えると
C、当方で読影したレポートを病院情報システム(電子カルテ)側で直接閲覧出来るが合体します。
  さらにこれらがリアルタイム処理されるため、
  より迅速に「依頼/検査/読影/読影レポートの閲覧」が可能になりました。

と、難しく説明しましたが、要約します。

「電子カルテと遠隔画像診断システムを連結出来る機能を開発しました!」

夢のような機能です。
従来より、さらに
「まるで読影室が院内にあるかのように」
サービスが提供出来るようになりました。
大変素晴らしい機能です。
「HIS/RIS/PACS/遠隔画像診断システムのシームレス連携」機能を実装しました。

作図してみました。

基本構築図です。

オーダー発行から遠隔画像診断システムでの受け取りまでです。
今回Bのところを作成しました。

撮影とPACSへのデータ転送、遠隔画像診断システムへのデータの転送までです。

遠隔読影とPACSでのレポート受け取りです。
最後に先生の端末で読影レポートが直接見れるようになっています。(G番です。)
F番の部分が以前作った新技術でした。(PACS/遠隔画像診断システムの連携機能です。)

@オーダー依頼
Aオーダー受付/管理
Bオーダー受渡し
C撮影/画像管理
D画像の転送
E遠隔読影
F読影レポート受け取り
G読影レポート閲覧
の業務フローとなります。入り口と出口だけ見ると

@オーダー依頼
G読影レポート閲覧
が直結しています。
しかも全て電子的に処理され、且つオートメーション化されています。大変素晴らしいです。

今回の功績は当社の実力というより実装現場の環境がとても良かったことに起因しています。
今回のシステム改良も深川市立病院様で行ないました。
こちらのシステムは以前も記事にさせて頂きました横河医療ソリューションズ様が担っております。
今回も病院様の強い意欲と関係スタッフの力強いサポート、横河医療ソリューションズ様の多大なる御高配により完成致しました。
特に放射線科の吉住先生と横河医療ソリューションズ様のお力添えなければ完成しなかったと考えております。大変有り難う御座いました。

全ての施設様で上記が可能かどうかは分かりません。
(今回も全てのピースががっちり組み合う、奇蹟のような達成でした。)
極めて環境に依存する限定的ですが、HIS/RISと遠隔画像診断システムの連携の第一歩として大変大きな一歩と考えています。

深川市立病院様のホームページは、こちらです。
横河医療ソリューションズ様のホームページは、こちらです。

今回の改良に際して、深川市立病院放射線科の吉住先生、横河医療ソリューションズ様に多くの御高配頂きました。 厚くお礼申し上げます。

医療法人社団 ピエタ会 石狩病院様

10/21金曜日に医療法人社団 ピエタ会 石狩病院様にサーバーを設置してきました。
石狩病院様が新たなパートナーに加わりました。
有り難う御座います。

医療法人社団 ピエタ会は石狩病院の他に「稲積公園前クリニック」「ケアハウスいしかり」など多数の関連施設をもつ大きな医療法人です。
石狩病院では主にCTの読影の御依頼を頂いておりますが、今後「バリウム検診」「肺がんCT検診」などの読影もお願いするかもしれないとのことでした。
微力ながらお手伝い出来そうなことあれば嬉しく思います。
気軽に声かけて頂ければ幸いです。

医療法人社団 ピエタ会 石狩病院様のホームページはこちらです。

導入に際して石狩病院 放射線科の室谷先生/田村先生、コニカミノルタの青田様に御高配頂きました。
厚くお礼申し上げます。

PACSレポート連結機能開発 パート2 コニカミノルタヘルスケア様

先日コニカミノルタヘルスケア様との打ち合わせがありました。
その際に、当方のトピック的出来事として、深川市立病院でのPACSレポート連結機能についてお話させて頂きました。
大変興味深くお話を聞いて下さり、コニカミノルタヘルスケア様のI-PACS製品ともレポート接続出来るかどうかの打診を頂きました。
レポート接続の手法について仕様の情報提供頂き、当方で可能性を模索致しました。
精査の結果、コニカミノルタのI-PACSと当社でレポート連結が出来そうなことが分かりました。
しかも、横河医療ソリューションズ様と同様に「直結」「リアルタイム」で可能なことが分かりました。
遠隔読影サービスの会社として夢のような発展/機能開発です。

横河医療ソリューションズ様と同様に、コニカミノルタのI-PACS製品でも当社の遠隔読影出力の連結が可能です。
当社の読影結果はご使用のI-PACS製品のレポート機能から閲覧することが出来ます。
(当社の営業範囲が北海道に限局しているので「北海道限定」ですが。)
基本的にコニカミノルタとの接続の場合は「全画像転送」が多いので、運用として
1、読影してもらいたい検査をFAXする
2、読影完了/I-PACSでレポート閲覧
の体系が可能になりました。
読影にまつわる作業は
「読影依頼をFAXする」
のみです。
大変素晴らしいオートメーション化です。
(深川市立病院と同様の形態です。)
さらに、「まるで読影室が院内にあるかのように」サービスを提供出来るようになりました。

既にI-PACS製品を導入済の施設で、遠隔読影を希望の際にも同様の機能が使える可能性があります。
(簡易PACSでは難しいようです。6T以上の容量のサーバーならほぼ大丈夫とのことでした。)
I-PACS製品をご使用の際には、気軽に遠隔読影の御依頼について声かけて頂ければ幸いです。
持てる技術の限りを尽くして、利便性の高いサービスを提供致します。
また今後PACS導入検討中/入れ替え検討中の際に、I-PACS製品には「オプション」で「当社の遠隔読影サービス」が提供出来るかもしれません。
(その際は、なるべく直結機能を生かして「まるで読影室が院内にあるかのように」サービスを提供させて頂きたいと思います。)
PACS導入時の検討材料として、気軽に声かけて頂ければ幸いです。
(お問い合わせは当社のWebフォームからでも大丈夫です。当社から直接コニカミノルタ様に連絡/調整します。)

今回の発展についてコニカミノルタヘルスケア株式会社 札幌支店の石田様、青田様に多大なる御高配頂きました。
深くお礼申し上げます。

レポート印刷用紙を改善しました。



当社の遠隔読影結果について多くの施設ではプリンターによる紙出力が主流です。
現在までレポートの印刷はPCからインクジェットプリンタで行う事が多く、また紙についても通常のコピー用紙を使用していました。
通常のコピー用紙なのですが、カルテに挟んで使用している間にやや「くしゃくしゃ」になってしまうことが多いです。
読影レポートは何回でも印刷出来ますが、長くレポートをカルテに保存して頂きたいと当社は考えています。
また、レポートを手に取った時の「うれしい紙の厚さ」を目指してレポート印刷用紙を改善しました。
1,通常のプリンタで印刷可能な、最大の厚さの紙
2,なるべく発色の良い紙質
3,病院のカルテにあわせた穴あき加工
上記に着目してレポート印刷用紙を改善しました。
完成したレポート印刷用紙はかなり厚手で、普通の2号用紙より丈夫
                      な材質で完成致しました。
                      (賞状と同じぐらいの厚さです。)

レポート印刷用紙は当社の商品の「出力」の一部として重要と考えています。
印刷用紙について病院様のカルテに併せて穴あき加工を施行し、当社からプレゼントさせて頂いております。
また用紙のサンプル/読影のサンプルについても、無料で配布しております。
紙のサンプル/読影のサンプルを実印刷物で御確認の希望の際には、気軽にWebフォームから声かけて頂ければ幸いです。
当社から郵送にてサンプルレポートを郵送させて頂きます。

ITな改良ではないのですが、個人的に大変良いエンジニアリングだったと感じています。
(「触って嬉しい」などの直感的なフィーリングは大事だと痛感しました。こうした細部に神は宿るのかもしれません。)
今回の紙の改良について、愛全病院の福場先生に多くのご助言を頂きました。
厚くお礼申し上げます。

少ない検査数の読影、大歓迎です。

HP更新後、多数の問い合わせ頂き誠に有り難う御座います。
問い合わせの中で少ない検査/新規開業で検査数が不明瞭な際に読影が可能かの御相談を多数頂きます。当社では低い導入コスト/ランニングコストにより、少ない検査でも負担が少なく遠隔画像診断の導入/運用ができます。少ない検査の読影は当社の最も得意とする分野です。また御依頼先の地域に関わらず、迅速に読影できることは、遠隔読影の大きなメリットと考えています。
月10件ぐらいの少ない検査でも喜んで読影をお受け賜ります。北海道内であればどこにでも設置にお伺いさせて頂きます。CT/MRIのモダリティにこだわらず、単純写真/胃バリウム検査なども喜んでお引き受け致します。検査数/モダリティ/地域等全く気にせず気軽に声かけて頂ければ幸いです。
先生の御施設とご縁があることを心からお待ち申し上げております。

PACSレポート連結機能開発について

医用画像はDICOM規格により標準化が進んでいます。PACS/モダリティ/読影用サーバーの接続についてもDICOM規格に準拠することで比較的障壁なく接続することが出来ます。
一方、御依頼票/レポートの標準化についてはあまり進んでいません。各ベンダーで各々のフォーマットを使用しています。
当社でもレポートの出力についてはプリントアウトによる紙媒体が主流です。
一部PACSに添付ファイルとして連結可能でしたが主に各々の機能は独立していました。

今回、深川市立病院にて横河医療ソリューションズ(株)様とともにPACS/遠隔読影サーバーのリアルタイムレポート連結機能を開発致しました。今回開発したレポート連結機能は、xml/汎用画像を用いリアルタイムに読影レポートをPACS内部のレポートデータとして保存/閲覧できる機能です。
この機能により、プリントアウトの省力化に加えて即時性の更なる向上を実現しました。読影レポートを院内のPACS端末で閲覧できることにより先生方の利便性も大きく向上しました。従来よりさらに「読影室がまるで自分の病院にあるかのように」サービスを提供できるようになりました。
今回の機能は深川市立病院の強い意欲と横河医療ソリューションズ(株)様の御尽力により達成致しました。すべての施設でこの機能が使用出来るかはまだまだ未知数ですが遠隔読影サーバーとPACSとのレポート連結の方向性/可能性が大きく広がりました。

横河医療ソリューションズ(株)様のホームページはこちらです。

今回開発について深川市立病院の高尾技師長先生と宮崎様/横河医療ソリューションズ(株)様に多大なる御尽力/御高配を頂きました。
厚くお礼申し上げます。

国民健康保険 上川医療センター様

7月15日金曜日に上川医療センターに当社遠隔読影サーバーを設置いたしました。
上川医療センターが新しいパートナーになりました。
家庭医療との初めてのコラボレーションで大変うれしくまた楽しみに思っております。
今回は院長先生/副院長先生に是非ご挨拶をしたかったので、自分がお伺いさせて頂きました。
写真中央が院長 安藤高志先生、左が副院長 宮地純一郎先生です。
外来でお忙しいところお時間作って頂き有り難う御座いました。
直接お会い出来て大変嬉しかったです。
先生方は北海道家庭医療学センターに所属しつつ第一線の家庭医として活躍されています。
北海道家庭医療学センターは都市型サイト三つ/地域型サイト三つの施設で家庭医療を実践しているとのことでした。 安藤先生は北海道家庭医療学センターの理事もされていらっしゃるとのことでした。
(とてもお若いのに素晴らしい略歴です。大変素晴らしい。)

>>>北海道家庭医療学センターのホームページはこちらです。

上川医療センターをきっかけとして今後、北海道家庭医療学センター様とより多くの仕事ができることを心から楽しみにしております。
>>>上川医療センターのホームページはこちらです。

導入において放射線科の畠先生/事務次長の広野様に御高配頂きました。
厚く御礼申し上げます。

新技術開発(USBフラッシュメモリからサーバーへの画像登録機能)

今回上川医療センターの導入に際しては新しい技術開発が必要でした。
上川医療センターのPACSにはネットワークDICOM出力機能がありませんでした。少しでもコストを良好するために不要なソフトウェアをインストールせず最小で構成したためとのことでした。経営上、正しい判断だと思います。
今回遠隔画像診断サーバーとの接続にネットワークDICOM出力機能/ホスト出力ライセンスの追加が必要だったのですが、ベンダーに問い合わせたところ、約30万円程度のコストがかかることがわかりました。当社の導入コストは極めて低いため、PACS側のホスト出力ライセンスがやや割高な印象でした。そこでコストをかけずにPACSと遠隔画像診断サーバー間でデータを受け渡す技術開発が必要となりました。

コストをかけずにPACSから遠隔画像診断サーバにデータを移す技術開発を試みました。
調査の結果、PACSからDICOMデータをUSBフラッシュメモリーにコピーする機能は比較的標準で装備されていることが分かりました。
そこで、この機能を流用して「USBフラッシュメモリーから遠隔画像診断サーバへのデータ転送機能」を開発しました。
PACSからのデータ移行作業も

1.PACS端末にUSBフラッシュメモリを挿す/データを出力/USBフラッシュメモリを抜く
2.USBフラッシュメモリーを印刷端末に挿す
3.ファイルをドラッグドロップする/WEB ブラウザでクリック2回

で終わる簡便さを実現しました。
この技術は他施設でも応用が可能です。
PACSからUSBフラッシュメモリにDICOMデータを出力する機能がありさえすれば、DICOM接続しなくても遠隔画像診断が可能になりました。そして、多くのPACSにはこのUSB フラッシュメモリへのDICOM出力機能があります。
FAQにも追加機能について記述いたしました。

>>>FAQはこちら
導入検討の際に是非ご参照ください。

今後、ますます導入の敷居を低くした、遠隔画像診断サービスが可能になりました。
PACSにUSBフラッシュメモリDICOM出力がある施設は、どうぞ気軽に声かけて頂ければ幸いです。

家庭医療と遠隔画像診断はなぜ相性が良いと考えているのか?

家庭医の先生は地域で住民/患者様の頭から足先まで、救急から終末医療まで総合的に診療を行っています。
診療に対して広い視野をもつジェネラリストの先生です。
診察/加療について専門技術に偏りすぎない広範な守備範囲をカバーしています。
放射線診断医は医用画像の診断に特化したスペシャリストです。
頭から足先まで広範な守備範囲を持ちますが、画像診断に特化しています。
重症度の判定や微細な病変の検出は得意ですが直接患者様への診療行為は行ないません。
大病院で見るべき疾患か家庭医先生の施設での加療が可能な疾患かの判断とアドバイスは出来ますが、その先の加療等については依頼元先生に一任しています。
日本は人口対比で最もCT/MRIの普及率が高い国です。
家庭医先生の診療所/病院/クリニックでもCTを有する施設は少なくありません。
また、遠隔画像診断は距離的/地理的問題を克服しつつ即時性の高い診断サービスの展開が可能です。
家庭医の先生の広範な診療への守備範囲と診断医の遠隔画像診断の組み合わせは、「画像診断のスペシャリティを持った、ジェネラリスト」として結実すると考えています。
家庭医/ジェネラリストの概念も新しく、コストの問題を解消した遠隔画像診断システムも少なかったため、両者の組み合わせはまだまだ新しいコンセプトだと考えています。
現在は家庭医/遠隔画像診断の組み合わせの可能性の探求と検証が行なわれていく過程の段階と考えています。
新しい分野の仕事ですが、家庭医先生のお仕事に携われることを大変楽しみにしております。
また、お誘い、お待ち申し上げております。気軽に声かけて頂ければ幸いです。


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